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サプリメントで心の病気をケアしたい人は大勢います。医師から処方される薬に頼っているだけでは抜け出せない心の状態があります。長年にわたって実際にほとんどのメンタルサプリメントを使い、回復してきた実体験から、心や精神に役立つサプリ情報ご紹介していきます。


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心をケアするためのサプリメント情報

パニックとうつにバッチレメディ

うつ状態からの開放のためのレメディ

さっぷが実際に使用していた5種類のバッチフラワーレメディのなかでもっとも多用したレメディがウィロウです。

毎日、何度も何度もこのウィロウを舌の上にポトリポトリとたらしていました。

心が病んでいる時・・・・どうしてあんなに心が沈むのか・・・。
今までに経験したことのないマイナス思考、暗い考え。

自分がこんなに苦しいのは自分のせいではない・・・周囲の人達や家族が悪いと思い、感謝の心なんて全く感じずに、ねたみやそねみ不平不満でいっぱいでした。
他人の幸福や健康そうな様子がねたましく、この世界で自分だけが不幸だと思う苦しさ。
笑うことがなくなり、仮面が張り付いたように暗い表情しかできなくなっていました。

あの黒くて暗い感情が、私の脳のどこに隠れていたのでしょうか・・・・・。
うつ状態とともに出てきてしまったのでしょうか。

このウィロウは今あるものに感謝することができる、自分の人生は自分で作っていくものだと自覚が出来る、いやな暗いねたみや不平から開放して素直にしてくれるフラワーレメディです。




今ではそんな気持ちを思い出すこともなく、自分の人生の責任は自分にあると受け入れられます。
他人の幸せをともに喜ぶ気持ちも自然にわいてきます。
あれほど助けられたウィロウの存在も忘れるほどです。
10数年に渡るうつ状態、自律神経の狂いから完全に抜け出したようです。

まさに心の闇から生還したように感じています。

パニックとうつにバッチレメディ

不安と恐れにはこのフラワーレメディ

繰り返し同じ悔いや不安・不満が付きまとい頭が休まらない、際限なく同じ心配事に取り付かれて堂々巡りをしてしまう・・・・。

うつ状態の時、または自律神経失調症によるパニック障害になった時に陥る心の状態です。

さっぷもひどい後悔と不安、心配の繰り返しで頭が変になりそうでした。
今思うと、どうしてあれほど同じことばかりに囚われていたのか・・・。
過去の終ってしまった事を繰り返し思い出しては、あの時ああすればよかった、人生の全てで間違った選択ばかりしてきてしまったのかと苦しい気持ちになるのです。
これは経験した人にしかわからない、理解できないことだと思います。

こんな気持ちの時にホワイトチェストナットを使います。



クヨクヨした気持ちから抜け出し、雲が切れたようなスッキリした感じになれます。


このホワイトチェストナットは精神のバランスをとってくれ、問題の解決が出来るように補助の役目をするようです。
疲れ果てて落ち込んだ心を現実世界に引き戻してくれるということでしょう。

バッチフラワーレメディは一体何なのか・・・・なぜ心の闇に効くのか。科学的に根拠があるのか。
本当に色々調べましたが今でも本当の理由は理解できずにいます。

単純なプラセボかもしれないとも思いましたが、これほど色々試してきた自分の心身が欲しているのだから今は間違いなく必要なのだという思いで続けていました。

現在のさっぷを見れば、正しい選択だったのは間違いありません。

パニックとうつにバッチレメディ

「うつ」状態からの回復にはレメディのオリーブ

「うつ」状態に陥っているといつも疲労感がなくならず、何をするのにもへとへとに疲れてしまいます。

さっぷの場合は「慢性疲労症候群」でしたが、まさに「うつ」と同じような投薬になる症状でした。
それでも仕事を休めず、まさに這うようにして通っていました。
道端で、電柱や民家の壁にしがみついてハーハー言いながら歩く姿は、おそらく異様だったろうと思います。

心身ともに消耗が激しい、長期にわたって緊張を強いられ疲れきってしまった場合。
自分のなかにもうエネルギーが残っていないと感じる時。
オリーブを使うことでストレスと疲労感から開放されて、リラックスできるようになります。

さっぷの場合このオリーブをウィロウと併用して使っていました。
心の否定的な状態をウィロウに、体の否定的な状態をオリーブに回復してもらおうと考えました。

実際の医療現場で永いうつ状態の引きこもりから脱出に成功した例もあるようです。



このバッチフラワーレメディは20mlですが、使用は1〜2滴づつですからかなりな期間使えます。
ひどい状態の時でも1月に1壜で足りるくらいです。

今はさっぷが買っていた頃よりとっても安くなっています。

レメディは一つのもの集中して使うより、いくつかを併用するほうが心が落ち着きます。
いつでもどこに行くときでも6本は袋に入れて持ち歩いていました。

パニックとうつにバッチレメディ

暗い気持ちにバッチレメディのミムラスを

恐れと不安に飲み込まれそうな時、フラワーバッチレメディのミムラスをおすすめします。

原因がわかっている恐れ・・・・たとえば苦手な人に合う時、病気の心配、子供の就職の心配、夫の浮気の心配などに心が支配されている時に使ってください。


ミムラスによって静かな勇気が得られます。

内気・はずかしがり・臆病・無口などのコンプレックスがあり、他人に打ち解けられず緊張する時に舌にたらします。

さっぷの場合は原因がわかっている不安・・・たとえば苦手な人に合う時、自分の体調への不安が募った時、仕事が忙しくなって対処に困った時などに使用していました。

ミムラスを使うことで、心配をのりこえて現実に対処できるようになってきます。
不必要な恐れを抱かずに、自分の人生を楽しむことに心が向かいます。
そして、人に優しく接することが出来るのです。

この「不必要な不安感と心配」というのが本当に厄介なのです。
人を嫌ったり疑ったりする元になる感情で、心が元気になったら跡形も無く消えてしまう不要なものです。

うつ症状に陥ると「不必要な不安感と心配」に支配されてしまうので、このミムラスはうつ症状の改善には必需品です。

パニックとうつにバッチレメディ

レスキューレメディの使いかた

前の記事で書いたように、さっぷが実際に特に多く使用した5つのレメディについて書いていこうと思います。

まず一般に最も使用されているレスキューレメディから。



レスキューレメディは精神的に疲労し、混乱している時に使います。

たとえば家族や友人と争った時、家族に急病人が出て救急車を呼んだ時、飛行機に乗ったり歯医者で治療したりトンネルでの自動車の運転、狭いエレベーターなど、苦手なことを無理にしなければならず緊張を強いられる時。

就活での面接、試験の前、人前でのプレゼンなど大きなストレスがかかる時。

イギリスでは救急車に常備されているそうですが、病人本人と緊張している家族のどちらにも使われます。

パニック障害の症状がある場合にはこのレスキューレメディの出番が多くなります。
他のレメディと一緒に使ってもOKです。

緊張してきたらまずレスキュー、少し落ち着いてきたらミムラスなど・・・複数のレメディを併用するようにしましょう。

心臓が破裂するかと思うほど脈拍が上がり、汗が噴出し体が冷える、目が回りだすというようなパニック発作で苦しんでいた頃は、レスキューレメディ専門でした。
これなしでは居れないほどに。

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